春日トピックス

Beauty Style Project NEWS

いつまでも、美しく綺麗で、お若くありたい貴女へ!!カスガ美整顔手技法は素早いお顔上げ!で、その思いを叶えています!!お顔は上げれば上がるほど、見た目が若くなります。 手技法でのお顔上げ!それはカスガ美整顔術だけに許される言葉です!!(カスガ美整顔手技法の文中での表記は、カスガ美整顔術としています。)

なぜなら、お顔は手で上げるしか方法がありません。そして「お顔が上がった」とは筋肉の持久力と代謝力の回復・向上が成された事になります。それが、お顔上がりの基本中の基本です。しかし、厳格な医学実験を通して、それを達成する手技法として正式に医学会で証明され、且つその事実を有しているのは、カスガ美整顔術の手技法である春日TT-AH施術手法(神経・筋整合手技法)だけです。又、施術が許されるのはその事実を有するペインオフィスカスガ各院のみに限られています!!
カスガ美整顔術は初回から効果が現れます!!その事実は、下表の医学実験データにしっかりと示されています。この表は平成5年7月10日に日本内科学会近畿会で当施設総代表春日啓が証明したもので、内容は春日TT-AH施術手法(神経・筋整合手技法)を1度施術しただけで、筋肉の持久力と代謝力が大きく変化したことを医学的に学術証明しています。だからこそ、カスガ美整顔術は僅か数回の施術でも、お顔上がりがハッキリ分かるのです!!
見た目15歳の若返りを! はカスガ美整顔術では普通の事です!!

【医学実験の結果】

1.有酸素条件下では、神経・筋整合手技法により、ハンドクリップ負荷による肘静脈血のPH低下、および乳酸産生は有意(p<0.01)に軽減した。
2.無酸素条件下では、神経・筋整合手技法により、ハンドグリップ負荷による肘静脈血のPH低下、および二酸化炭素産生は有意(p<0.05)に軽減した。
3.虚偽の神経・筋整合手技法では有酸素条件下、無酸素条件下ともにハンドグリップ負荷による肘静脈血の運動代謝産物には影響を認めなかった。
上記実験は筋代謝力・筋持久力測定の正確を期すため、上肢静脈血の採取と、その近位での施術と運動採血が好ましいとの判断でハンドクリップ負荷試験を採用したもので、上肢の筋代謝を限定して測定するものではありません。・膝・腰・肩など、どの部位であっても手技法の効果測定の結果は同一であります。

春日TT-AH施術手法での美整顔術施術の様子
※施術者は、ペインオフィスカスガ全国総代表 春日啓と関西地区総院長 二階彰子です。

いつまでも、美しく綺麗で、お若くありたい貴女へ!!お顔が上がればその分シワは消えていきます!!

シワはお顔の下がりが作ります!!

お顔は誰もが加齢と共に下がり皮膚内部各層のズレを生じさせ、各種のシワを作ります。カスガ美整顔術はアゴ関節と、お顔筋肉の引き上げで、皮膚内部各層のズレを解消に向かわせ、各種のシワを退治しながら、さらに、お顔の見た目若返り効果を高めます。

お顔のシワはこうして出来ます

  • 1アゴ関節の後退「お顔下がり」が始まる。
  • 2上部頭蓋骨の下方へ傾きと、お顔筋群の下がりが始まり、そのためにお顔皮膚組織(表皮1層、真皮3層)にズレが始まる。
  • 3皮膚内部各層のズレで毛細血管群の部分遮断が発生。
  • 4皮膚内部各層のズレで皮膚内部に細胞廃棄物が蓄積。そのために白血球が活発化し好中球分化が旺盛になり、好中球1次顆粒(好中球エラスターゼ)が増加。
  • 5皮膚内部各層のズレによる皮膚代謝低下で、好中球エラスターゼの残留量が増加。
  • 6好中球エラスターゼの更なる増加で皮膚内部各層に損傷が始まり、その結果シワが出来始め、加齢でシワが更に増大。

こうすれば、お顔シワは減少から解消に向かいます

  • 1カスガ美整顔術で下アゴ骨とお顔筋を引き上げ、上部頭蓋骨の傾きも上方へ補正します。
  • 2カスガ美整顔術の筋持久力向上で、補正した下アゴ骨や上部頭蓋骨の位置が保持され、フェイスアップ効果で見た目若返りが果たされます。
  • 3カスガ美整顔術の骨上げと、お顔筋引き上げで、皮膚内部各層のズレを自然解消に向かわせ、毛細血管群の自然修復でシワ作り物質(好中球エラスターゼ等)の自然代謝を促進します。
  • 4その結果、各種のシワが減少から解消に向かい、さらなるフェイスアップでホウレイ線・マリオネット線などを、さらに減少へと導き、退治していきます。

カスガ美整顔術で、[見た目若返り]を果たした後は年に6~12回程度のメンテナンス施術でお顔の若さは永く維持出来ます。
※尚、フェイスアップでの見た目若返りなら30回程度、しかし、お顔の各シワの大幅な縮小や減少・解消のメドは年齢回数が目安になります。(例55歳の方なら55回程度、60歳の方なら60回程度)※施術の目安は個人差が生じます。

※好中球エラスターゼについて

好中球とは白血球に含まれる細胞の一つでマクロファージ(身体を護る免疫の一種で細胞廃棄物や病原体を貪食する細胞)の活動と共に出現する細胞で、正常組織には存在しません。お顔のシワ作りでは皮膚各層のズレに伴う負荷で細胞廃棄物が生じた時に好中球分化が起き、分解酵素であるエラスターゼを放出します。シワはこのエラスターゼが起こす組織侵害の形態として生じます。好中球エラスターゼをシワ作り物質と言うのはこの理由によります。

カスガ美整顔術はミス・ユニバース・ジャパン大阪をサポートし
ペインオフィスカスガ総代表 春日 啓は審査委員長を務めました。

2018年ミス・ユニバースジャパン大阪大会

2018年ミス・ユニバースジャパン大阪大会のミス大阪の泉谷 梨彩子さん(中央)と準ミス大阪の大﨑 絵里加さん(左側)同準ミス大阪の今村 麻央さん(右側)審査員特別賞の東 留伽さん(左端)同審査員特別賞の間嶋 鈴音さん(右端)

美整顔術を有料で行うならば、正式な学術根拠が必要です。春日TT-AH施術手法(神経・筋整合手技法)は、平成5年7月10日に日本内科学会近畿会で、正式に証明発表しています。平成30年1月31日現在、この分野での学術証明実績は、春日TT-AH施術手法以外では見当たりません。